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あなたは人目のお客様です(2004年1月1日より)
更新1170回、閲覧7万0000件を突破!これからもよろしくお願いいたします。
(現在の最終更新日は、2018年1月29日です。最新の情報はこちらをごらんください。)

最新トピックス (詳細はこちらをごらんください)
  1173  ●京都教育センター通信 復刊122号(2018年1月10日)  
  1172  ●京都教育センター第48回研究集会速報(PDF版・2017・12・24)  
  1171  ●教師の責任と、教育実践の課題と希望・・・・久冨 善之(一橋大学名誉教授)  
  1170  ●「季刊 ひろば 京都の教育」第191号(2017.8発行)を紹介しています。 
  1169  ●「季刊 ひろば 京都の教育」第190号(2017.5発行)を紹介しています。 
  1168  ●京都教育センター通信 復刊121号(2017年11月12月)  
  1167  ●京都教育センター通信 復刊120号(2017年9月10日 
  1166  ●京都教育センター子どもの発達と地域研究会・2016年度のまとめ  
  1165  ●京都教育センター発達問題研究会・2016年度のまとめ 
  1164  ●京都教育センター学力・教育課程研究会・2016年度のまとめ 
  1163  ●京都教育センター生活指導研究会・2016年度のまとめ  
  1162  ●京都教育センター地方教育行政研究会・2016年のまとめ  
  1161  ●地域の宝物である学校の灯を消すな-「学校の再編・統廃合と小中一貫校」の考察-・・・・大平 勲(京都教育センター発達問題研究会) 
  1160  ●記念講演
  憲法が生きる国・教育へ-個人が尊重される社会を-・・・・佐貫 浩(法政大学・教科研委員長) 
 
  1159  ●「季刊 ひろば 京都の教育」第189号(2017.2発行)を紹介しています。  
  1158  ●京都教育センターの」活動・2016年度総括 ・・・・運営委員会 
  1157  ●京都教育センター通信 復刊119号(2017年7月10日)  
  1156  ●京都障害児教育センター5年間の活動から考える教育実践で大切にしたいこと~学習指導要領の改訂にどのように臨むのか~・・・・西城 信幸  
  1155  ●真実のことばを子どもたちに・・・・相模 光弘 
  1154  ●生き生きとした、温かい人間関係をつくるために・・・・芦田 幸子 
  1153  ●京都教育センター発「教育緊急パンフレット 」が発行されました。詳細は京都教育センターにお問い合わせください。 
  1152  ●「学校統廃合と小中一貫教育を考える第7回全国交流集会in京都 報告集」が発行されました。 
  1151  ●私たちの暮らしと育ち・・・・姫野美佐子  
  1150  ●学校統廃合・学校再編の現状と小中一貫教育の課題・・・・大平 勲  
  1149  ●次期指導要領改訂の動向と教育課程づくり・・・・島貫 学  
  1148  ●京都教育センター通信 復刊118号(2017年5月10日)  
  1147  ●第2分科会 子どもたちが抱える困難や課題の内実をとらえ、人権と民主主義を大切にした生活指導実践を・・・・横内廣夫(生活指導研究会事務局)  
  1146  第1分科会 学校統廃合と地域づくり・学校づくり・・・・我妻秀範(地方教育行政研究会事務局)  
  1145  ●京都教育センター通信 復刊117号(2017年4月10日)   
  1144  ●京都教育センター第47回研究集会 基調報告  
  1143  ●パネルトーク「もっと自由に、もっと人間らしく」(寒川穂波・西田陽子・神代健彦 
  1142  ●記念講演 「憲法が生きる国・教育へ-個人が尊重される社会へ-」・・・・佐貫 浩  
  1138  ●「京都教育センター年報(第29号・2016年度)」 (2017年3月発行) 
  1129  ●地域再編の中での学校統廃合・・・・山本 由美(和光大学教授)  
  1123  ●貧困を放置する社会は壊れる-子どもの貧困をどうくいとめるか-・・・・中西 新太郎(横浜市立大学名誉教授)  
  1093  ●京都教育センター第46回研究集会基調報告 
  1091  ●記念講演 「戦争責任をどうとらえるか~学校・教師の戦争責任を問う~」・・・・佐藤広美 
  1017  ●記念講演 憲法が生きる国・教育のあり方-安倍政権の歴史観・教育観とは-・・・・石川康宏(神戸女学院大学教授)  
  1014  ●京都教育センター第45回研究集会・基調報告  
  989  ●待望の新刊ブックレット!京都からの発信
 『子どもたちにゆたかな人間性を-文科省「私たちの道徳」批判と私たちの実践-』発刊しました!
 
  977  ●2014年8月 出版
『京都発 地域で生き生き! 輝く 子どもたち』
京都教育センター 子どもの発達と地域研究会 編 A5判 138ページ  
 




























●新刊紹介 四六判224ページ 本体価格1700円+税

●高垣忠一郎著『つい「がんばりすぎてしまう」あなたへ』(新日本出版社) 
 

●新刊紹介 9月中旬刊行 四六判112ページ 本体価格1000円+税

●碓井敏正著『教科化された道徳への向き合い方』(かもがわ出版)
 
 
●「学校統廃合と小中一貫教育を考える第7回全国交流集会in京都 報告集」が発行されました   
●京都教育センター発「教育緊急パンフレット 」が発行されました。詳細は京都教育センターにお問い合わせください。   

新刊(2015年7月21日 初版発行)
 原発再稼働?
  どうする 放射性廃棄物-新規制基準の検証-
内容 刊行にあたって
    1 原発では許されない「万が一の事故」 新規制基準と再稼働を考えるにあたって
    2 「新規制基準」は再稼働優先の悪質な新安全神話
    3 あふれる使用済み核燃料との破綻した「核燃料サイクル」
    4 福島は訴える--原発事故が持つ特異性
    5 福島事故を受けて見直された原子力関連法等の課題
A4判 49ページ オールカラー
定価 本体700円+税
発行 一般社団法人・京都自治体問題研究所
著者 一般社団法人・京都自治体問題研究所・原子力災害研究会 
 

子どもたちに確かな判断力をつけるために
★原発・放射線をどう教えるか
B5版 102ページ
第一章 原発・放射線の授業テキスト&解説・資料
第二章 文部科学省作成の「放射線副読本」と教科書の問題点
第三章 授業実践の例

発行 京都教職員組合
編集 京都教育センター
2012年6月発行 500円(送料別)
申し込みは、京都教育センター事務局まで 
 
   

より豊かな学校給食をめざす
第37回 京都集会


テーマ 食の営みが、からだをつくる 心をつくる
~安全でおいしく、ふれあいのある給食を すべての子どもたちに~

日時 2018年2月4日(日)
    全体会 10:00~12:00 (3階第2研修室)
    分科会 13:00~16:00 (3階第2A・第3B研修室)

会場 京都アスニー
(京都市中京区丸太町七本松)

記念講演 「子どもの貧困と食生活格差」
ーすべての子ども達に中学校給食をー
   講師 鳫(がん) 咲子 氏(跡見学園女子大学)

主催 より豊かな学校給食をめざす京都連絡会

連絡先 075-801-8186(京都自治労連)

 
 

2・11
第51回「建国記念の日」不承認 2.11京都府民のつどい

ー改憲・『明治150年史観』と対抗する民主主義と平和ー


日時 2018年2月11日(日)午後1時30分~午後5時
会場 京都教育文化センター302号室

内容 講演
    現代に甦る恒藤恭の日本国憲法論ー「国家安全保障」を超えてー
    講師 小林 啓治(京都府立大学文学部歴史学科教授)
    報告 高校生は近現代や憲法をどのように学んでいるか。

主催 第51回「建国記念の日」不承認2.11京都府民のつどい実行委員会
連絡先 075-752-0011(京教組)

 
 

2018 子どもの権利・京都 学習会のご案内
国連子どもの権利委員会へ提出されたカウンターレポート「日本における子ども期の貧困化-新自由主義と新国家主義のもとで」を学ぼう!

日時 2018年2月17日(土)13:30~16:30
会場 京都教育文化センター 地下公益室
講師 世取山 洋介
    (新潟大学准教授・子どもの権利条約市民・NGO報告書をつくる会事務局長)
会費 500円
主催 子どもの権利・京都
協賛 京都子どもネット
連絡先 075-724-6178

 
 

学校統廃合と小中一貫教育を考える 第8回 全国交流集会in愛知
これでいいのか!学校統廃合、小中一貫教育、地域こわし

日時 2018年2月18日(日)10:00~16:45(受付開始9:15)
会場 日本福祉大学 東海キャンパス

内容 全体会 10:00~12:15
         基調報告 学校統廃合と小中一貫教育の全国情勢
         山本 由美 さん(和光大学教授・全国ネットワーク事務局代表)
         パネルディスカッション「子ども・地域・住民にとって、学校とは何なのか」
分科会 13:15~16:45

      第1分科会 学校統廃合と地域の運動
      第2分科会 小中一貫教育と教育課程
      第3分科会 まちづくり・地域づくりと学校の役割
      第4分科会 注目したい、小規模の教育

参加費 1000円(報告集代含む)

主催 学校統廃合と小中一貫教育を考える第8回全国交流集会実行委員会
問い合わせ 052ー623ー2373(集会事務局) 
 

2018年
バイバイ原発 3・11 きょうと


日時 2018年3月11日(日)13:30~(13:00開場)雨天決行
場所 京都・円山公園音楽堂
内容 スピーカー&パフォーマー
    原発賠償京都訴訟 原告団&弁護団
    菅野 みずえ(福島県浪江町からの避難者)
    羊歯明神(しだみょうじん)
        遠藤ミチロウ/パンク×民謡×盆踊りバンド
    *手話通訳あります
デモ出発 15:00~ 円山公園~四条河原町~京都市役所
主催 バイバイ原発きょうと実行委員会
連絡先 075-252-5680

     
 

第16回ワロン研究会 講演会のお知らせ

日時 2018年3月21日(春分の日)13:30~(16:30終了予定)
    (講演90分、質疑応答50分)
会場 滋賀大学大津サテライトプラザ
    (JR大津駅前日本生命大津ビル4階・大津駅北口向かい、1階滋賀銀行)
内容 講演
 「21世紀の子どもの権利を考える-ワロンとドベスに学んで-」(仮)
    講師 堀尾 輝久 氏(東京大学名誉教授)
主催 人間発達研究所ワロン研究会
共催 京都教育センター・滋賀県民主教育研究所・JSA京都支部・JSA滋賀支部
参加費 無料(カンパ大歓迎)
連絡先 藤本 文朗(070-5675-3408)

 
 
756
775
   

●9月5日に学校統廃合と小中一貫教育全国交流京都集会が開催されました。

●「学校統廃合と小中一貫教育全国交流京都集会」基調提案(全文)
692
★★第47回 京都教育センター 研究集会 報告★★  ★★年報29号(2016年度)★★ 
   
★★第46回 京都教育センター 研究集会 報告★★  ★★年報28号(2015年度)★★ 
   
★★第45回 京都教育センター 研究集会 報告★★  ★★年報27号(2014年度)★★ 
   
★★第44回 京都教育センター 研究集会 報告★★  ★★年報26号(2013年度)★★ 
   
★★第43回 京都教育センター 研究集会 報告★★  ★★年報25号(2012年度)★★ 
   
★★第42回 京都教育センター 研究集会 報告★★  ★★年報24号(2011年度)★★ 
   
★★第41回 京都教育センター 研究集会 報告★★ ★★年報23号(2010年度)★★
★★第40回 京都教育センター 研究集会 報告★★ ★★年報22号(2009年度)★★
センター
年報
       
教育センター通信 年報 第29号 ひろば 京都の教育  ひろば 京都の教育 ひろば 京都の教育  教育センター年報 青年教師の部屋
●京都教育センター
通信
●2017年3月発行 ●ひろば京都の
教育189号
●ひろば京都の
教育190号
●ひろば京都の
教育191号
●京都教育センター年報 ●青年教師のための
「おたすけ玉手箱」
           京都教育センターの紹介

■代表者

       高垣 忠一郎

■所在地

    〒606 京都市左京区聖護院川原町4 旧教育会館内
         TEL&FAX 075-752-1081(月・水・土10時~15時)


■歴史
 京都教育センターは、1960年9月24日に設立されました。京都の国・公・私立大学の教員と、小・中・高校の教職員で、京都の教育問題を「共同研究」するための「センター」にしようというのが設立趣旨でした。今日では父母・地域の皆さんも研究活動に参加しています。
 初代の代表者は故細野武男(元立命館大学総長、元京都橘女子大学学長)です。2014年4月に、前代表者の野中一也大阪電気通信大学名誉教授)から、高垣忠一郎(立命館大学名誉教授)に代表が引き継がれました。事務局長は本田久美子(元・全日本教職員組合(全教)副委員長)で、現在16名の運営委員と若干名の事務局員で運営しています。三桁の共同研究者と四桁の『ひろば・京都の教育』会員の協力を得て、日々活動をしています。

■主な取り組み
 事務局のほかに、現在8つの研究会があり、日常の研究会を開催し、京都全体を視野に研究活動にとり組んでいます。また、2006年度は「公開研究会」を企画し、広く父母・教職員・研究者の参加を呼びかけています。また2007年度は公開研に加え、12月にセンター研究集会を行いました。2008年度は、定例の公開研究会の充実を図り、2009年度にはさらに発展させました。2010年度はセンター創立50周年を迎え、12月に記念研究集会を開催すると共に、『風雨強けれど光輝く』を出版しました。
 また、1970年以来続いてきました夏季研究集会は、2006年度から新たな装いで京都教育センター研究集会(第37回)として開催しています。その他、毎月の『京都教育センター通信』の発行、年度末の『京都教育センター年報』の発行、季刊『ひろば・京都の教育』(年間4回発行)の編集協力、各研究会で研究成果の出版(例:単行本パンフレット調査のまとめ等)、当ホームページの運営などを行っています。

さらに詳しく知りたい方は、こちらをごらんください。
 「京都教育センター通信」を再刊  第122号(2018年 1月 2月)  第121号(2017年11月12月) 
第120号(2017年 9月10日)  第119号(2017年 7月10日) 第118号(2017年 5月10日) 
 第117号(2017年4月10日) 第116号(2017年 3月10日)  第115号(2017年 1月10日) 
第114号(2016年12月10日)  第113号(2016年11月10日) 第112号(2016年10月10日) 
第111号(2016年9月10日) 第110号(2016年 7月10日)  第109号(2016年 6月10日) 
第108号(2016年 5月10日)    第107号(2016年 4月10日) 第106号(2016年 3月10日) 
第105号(2016年 2月10日) 第104号(2016年 1月10日)   第103号(2015年12月10日
 第102号(2015年11月10日) 第101号(2015年10月10日)  第100号(2015年9月10日) 
第99号(2015年 7月10日) 第98号(2015年 6月10日)  第97号(2015年 5月10日)  
  第96号(2015年 4月10日)  第95号(2015年 3月10日)   第94号(2015年 2月10日)
第93号(2015年 1月10日)   第92号(2014年12月10日)  第91号(2014年11月10日)
第90号(2014年10月10日) 第89号(2014年 9月10日)  第88号(2014年 7月10日) 
第87号(2014年 6月10日)   第86号(2014年 5月10日)  第85号(2014年 4月10日) 
第84号(2014年 3月10日)  第83号(2014年 2月10日) 第82号(2014年 1月10日) 
 第81号(2013年12月10日) 第80号(2013年11月10日)  第79号(2013年10月10日) 
第78号(2013年 9月10日)  第77号(2013年 7月10日)  第76号(2013年 6月10日) 
 第75号(2013年 5月10日)  第74号(2013年 4月10日) 第73号(2013年 3月10日) 
 第72号(2013年 2月10日) 第71号(2013年1月10日)  第70号(2012年12月10日) 
第69号(2012年11月10日)   第68号(2012年10月10日) 第67号(2012年 9月10日) 
 第66号(2012年 7月10日)  第65号(2012年 6月10日) 第64号(2012年 5月10日) 
 第63号(2012年 4月10日) 第62号(2012年 3月10日)  第61号(2012年 2月10日) 
 第60号(2012年 1月10日)  第59号(2011年12月10日) 第58号(2011年11月10日) 
 第57号(2011年10月10日) 第56号(2011年 9月10日)  第55号(2011年 7月10日) 
第54号(2011年 6月10日) 第53号(2011年 5月10日) 第52号(2011年 3月10日)
第51号(2011年 1月10日) 第50号(2010年12月10日) 第49号(2010年11月10日)
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第42号(2010年 3月10日) 第41号(2010年 2月10日) 第40号(2010年 1月10日)
第39号(2009年12月10日) 第38号(2009年11月10日) 第37号(2009年10月10日)
第36号(2009年 9月10日) 第35号(2009年 7月10日) 第34号(2009年 6月10日)
第33号(2009年 5月10日) 第32号(2009年 4月10日) 第31号(2009年 3月10日)
第30号(2009年 2月10日) 第29号(2008年12月10日) 第28号(2008年11月10日)
第27号(2008年10月10日) 第26号(2008年 9月10日) 第25号(2008年 7月10日)
第24号(2008年 6月10日) 第23号(2008年 5月10日) 第22号(2008年 4月10日)
第21号(2008年 3月10日) 第20号(2008年 2月10日) 第19号(2008年 1月10日)
第18号(2007年12月10日) 第17号(2007年11月10日) 第16号(2007年10月10日)
第15号(2007年 9月10日) 第14号(2007年 7月10日) 第13号(2007年 6月10日)
第12号(2007年 5月10日) 第11号(2007年 4月10日) 第10号(2007年 3月10日)
第 9号(2007年 2月10日) 第 8号(2007年 1月10日) 第 7号(2006年12月10日)
第 6号(2006年11月10日) 第 5号(2006年10月10日) 第 4号(2006年 9月10日)
第 3号(2006年 7月10日) 第 2号(2006年 6月10日) 第 1号(2006年 5月10日)
ひろば各号紹介 秋号 夏号 春号 冬号
2017年発行  ひろば192号  ひろば191号  ひろば190号  ひろば189号 
2016年発行  ひろば188号   ひろば187号  ひろば186号 ひろば185号 
2015年発行   ひろば184号 ひろば183号  ひろば182号  ひろば181号 
2014年発行   ひろば180号  ひろば179号 ひろば178号  ひろば177号 
2013年発行  ひろば176号  ひろば175号  ひろば174号  ひろば173号 
 2012年発行  ひろば172号  ひろば171号 ひろば170号  ひろば169号 
2011年発行 ひろば168号 ひろば167号 ひろば166号 ひろば165号
2010年発行 ひろば164号 ひろば163号 ひろば162号 ひろば161号
2009年発行 ひろば160号 ひろば159号 ひろば158号 ひろば157号
2008年発行 ひろば156号 ひろば155号 ひろば154号 ひろば153号
2007年発行 ひろば152号 ひろば151号 ひろば150号 ひろば149号
2006年発行 ひろば148号 ひろば147号 ひろば146号 ひろば145号
2005年発行 ひろば144号 ひろば143号 ひろば142号 ひろば141号
2004年発行 ひろば140号 ひろば139号 ひろば138号 ひろば137号
2003年発行 ひろば136号 ひろば135号 ひろば134号 ひろば133号
2002年発行 ひろば132号 ひろば131号 ひろば130号 ひろば129号
2001年発行 ひろば128号 ひろば127号 ひろば126号 ひろば125号
 
季刊「ひろば・京都の教育」第191号
(2017年8月15日 発刊)


* 編集:京都教育センター+「季刊ひろば」刊行委員会  
 

■特集テーマ 1
  学校・教師の今、苦悩と希望を考える



●総論 教師の責任と、教育実践の課題と希望・・・・久冨 善之(一橋大学名誉教授) 

●私の日常・・・・菱山 光恵(長岡京市立長岡第八小学校)

●学校と教職員の働き方を変える絶好のチャンス~教職員も人間らしく働ける社会に~・・・・中野 宏之(京都市教職員組合副委員長)

●パネルトーク 教職員のやりがいと苦悩-青年教職員は語る-・・・・ひろば編集委員


■特集テーマ 2
  「特別の教科 道徳」は、どんな子どもを育てようとするのか?



●総論 新しい学習指導要領、「特別の教科 道徳」を考える~検定で、教科書はどう変えられるのか?~・・・・石山 久男(子どもと教科書全国ネット21常任委員・元歴史教育者協議会委員長)

●低学年道徳教科書批判 どんな子どもに育てようとしているか?隠された世界観を読む・・・・石澤 雅雄(京都市つづり方の会)

●中学年道徳教科書批判 子ども目線を働かせてみれば、道徳教育のウソと現実離れと隠された魂胆が見えてくる・・・・西條 昭男(京都教育センター)

●高学年道徳教科書批判 「徳目」「心がけ・責任」押しつけ、「伝統・文化」で愛国心・武士道・日の丸・皇室、設問で誘導・・・・倉本 頼一(京都教育センター・立命館大学非常勤講師)


■ 好評連載


●私と京都 「京都物語には前史がある」・・・・ペ・チャンヒョン(韓国出身)

●子どもの詩のこころ

●平和教育53
 ピースフェスタ~平和のための亀岡戦争展のとりくみ~・・・・湯浅 久美子(ピースフェスタ実行委員会事務局長)

●まんが by monpei 「印象」「道徳」

●情勢ナビ 「核兵器禁止条約」採択-世界の民主主義が核保有国と追随勢力を包囲する!-・・・・平 信行(京都「被爆2世・3世の会」)

●いきいき、わくわく 子どもたちの風景
   「おいしい、楽しい、給食時間」・・・・坂本 亜津佐(舞鶴市・公立小学校)

●早川幸生の 京都歴史教材たまて箱91
        鯨(古来捕鯨従業者や沿岸住民から「えびす様」と呼ばれた鯨と人の絆と歴史)・・・・早川 幸生

●連載 生き生きセカンドライフ
        青谷の宝、城州白という梅を守りたくて・・・・田中 昭夫(青谷梅工房代表)

 
 
季刊「ひろば・京都の教育」第190号
(2017年5月15日 発刊)


* 編集:京都教育センター+「季刊ひろば」刊行委員会 
 

■特集テーマ 1
  教育をどう変えようとしているのか-改訂学習指導要領の問題点-



●総論 教育をどう変えようとしているのか-改訂学習指導要領の問題点-・・・・植田 健男(名古屋大学大学院教授)

●「わるい子」を理解してこそ道徳教育-「徳目」で子どもは変わらない-・・・・石澤 雅雄(京都市つづき方の会)

●次期学習指導要領における外国語教育~特に小学校の新教科「英語」について~・・・・山本 純子(京都市・公立中学校英語科)

●新学習指導要領で中学校社会科はどう変わる>・・・・我妻 秀範(追手門学院大学非常勤講師)

●高校科目「公共」の課題を検討する・・・・杉浦 真理(立命館宇治中・高等学校)


■特集テーマ 2
  悩んで、笑って、子どもに学ぶ



●総論 安心して思いを出し合える教室づくりを目指して・・・・大原 澄久(京都市公立小学校)

●雲と天気の変化(5年)・・・・加藤 耕太(乙訓・公立小学校)

●自信のないN君の変わっていく姿を見て~寄宿舎生活を通して~・・・・久保 ゆかり(京都府立丹波支援学校寄宿舎指導員)

●部活動における人権侵害を防ぐために・・・・山根 直(京都府立西乙訓高校)


■ 好評連載


●子どもの詩のここと

●私と京都 「僕が見つけた日本」・・・・サムエル・ワンジャラ(ケニア出身)

●まんが by monpei 「IMAGINE」

●平和教育52
  「知らない」自分を知る。・・・・木村宇多子・鈴木拓也(木津川市立州見台小学校)

●情勢ナビ 共謀罪立法問題 共謀罪立法は憲法上問題あり・・・・高山 佳奈子(京都大学教授)

●いきいき、わくわく 子どもたちの風景
   「わぁ!せんせい、むしがでてきた」・・・・竹中 尚子(長岡第四小学校)

●早川幸生の 京都歴史教材たまて箱90
        柿(農事暦と「「自給自足」の主役)・・・・早川 幸生

●連載 生き生きセカンドライフ
        地域の健康とともに・そして平和を!・・・・高橋 一郎(舞鶴市退職教職員)
 
   
季刊「ひろば・京都の教育」第189号
(2017年2月15日 発刊)


* 編集:京都教育センター+「季刊ひろば」刊行委員会
 

■特集テーマ 1
  学問・教育に憲法を生かす(第47回教育センター研究集会特集)



●記念講演
  憲法が生きる国・教育へ-個人が尊重される社会を-・・・・佐貫 浩(法政大学・教科研委員長)


●パネルトーク
  もっと自由に、もっと人間らしく
   寒川穂波(京都市立小学校教員)/西田陽子(京都府立高校教員)
   神代健彦(京都教育大学教員)/深澤 司(京都教育センター)


■特集テーマ 2
  小中一貫校と学校再編は子ども・地域に何をjもたらすか



●総論 地域の宝物である学校の灯を消すな-「学校の再編・統廃合と小中一貫校」の考察-・・・・大平 勲(京都教育センター発達問題研究会

●亀岡市における「学校規模適正化」問題について・・・・福嶋 儀治(子どもと教育・文化を守る亀岡市民の会事務局長)

●「学校統廃合」に抗して・・・・玉井 陽一(福知山教育ネット事務局長)

●高校つぶしの対抗軸は地域にねざした学校づくり・・・・佐古田 博(京都教職員組合教文部長)


■ 好評連載


●私と京都 「私と日本-絆のはじまりは京都-」・・・・王 怡然(おう いねん)(中国浙江省出身)

●まんが by monpei 「アクティブラーニング」「天気予報」

●平和教育51
  戦後70年に際して、平和学習に関連づけた実践の記録・・・・谷口 沙織(亀岡・公立中学校)

●情勢ナビ 経ヶ崎の米軍レーダー基地は百害あって一利なし・・・・片岡 明(京都平和委員会)

●いきいき、わくわく 子どもたちの風景
   面白いから学ぶ 面白くしたいから工夫する・・・・富田 彰(亀岡市立つつじヶ丘小学校)

●早川幸生の 京都歴史教材たまて箱89
        象(動物園の人気jものは、人類の歴史と平和を考える上の主人公)・・・・早川 幸生

●連載 生き生きセカンドライフ
        日露民衆交流史にふれて・・・・堀江 満智(右京退職教職員)

 

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